浜松市で慰謝料請求なら法律家に厚い信頼があるプロの探偵士へ

浜松市で弁護士等の法律家に信頼される探偵士|勝ち取る為の慰謝料請求 

浜松市で「法律家」に信頼される探偵士|勝つ為の慰謝料請求

夫や妻などのパートナーが犯した浮気問題で、ひとつの解決策として慰謝料請求という選択肢があります。精神的に浮気被害を被る立場からすれば当然の権利だと思います。悪戯を憎み正義を貫くアビイ・ロード女性探偵社は法律家(弁護士など)の信頼が厚く、今までも数多くの浮気問題を解決に導いております。そんな浜松市の証拠撮りのプロにすべてを委ねてみませんか?勝つ為の証拠の必要性をあなたに伝授致します。是非、浮気問題を納得する形で終わらせる為にもご活用ください。

慰謝料請求には「継続的な不貞(肉体関係)証拠」が必要です。

慰謝料請求する為には「不貞行為」を立証する必要がございます。不貞行為とは、「配偶者のある者が配偶者以外の異性と肉体関係」を言いますが、「食事をしていた」「電話やメールをしていた」「怪しい!」だけでは継続的な肉体関係としての立証は難しくなります。ただし、補足的な証拠としては成り得ますが、不貞行為にはなりません。すなわち「肉体関係の有無」「継続的な不貞関係」が立証できなければ何の意味もないのです。では、どのような証拠が必要なのでしょうか…。

ラブホや不貞相手宅への出入り(不貞証拠)は最低3回以上は必要です。

状況によって異なりますが、ラブホテル(レジャーホテル)等の出入り、住居への出入りは最低3回以上は証拠として必要になります。ただ、ここで重要なのがどんな立地的状況でも柔軟に決定的証拠を入手できるかです。ラブホテルの場合、新法ホテルと旧式ホテルの2種類に分別されます。旧式ホテル(通称ワンルームワンガレージ形式)の場合は、浜松市で例えますと、浜松/浜松西インター付近・鹿谷町・倉松町・馬郡町あたりが主流ですが、そこで確実に入庫した部屋を察知し、さらには部屋への入室を押えれるかが重要になるのです。大半の探偵の場合は、ラブホテルの敷地内への出入りのみの撮影が主で、入室部屋番号・車両ナンバーチェックは後回しですが、私どもの撮影力は他社とはまったく違い、対象者と不貞人物の詳細な動きまでを捉え、例えば、部屋への入室撮影はもちろん、車中でのキスシーンから抱き合うシーンまでの密室現場までも証拠として入手しているのです。さらに、新法ホテル(フロント形式)のラブホテルの場合は、車中での密室撮影はもちろんですが、フロント内での部屋探しのツーショットシーンまでを接近して撮影に挑んでいるのです。ここまでの証拠を他社に依頼されてもやれる探偵はそう簡単には見つからないと思います。当然、身近の探偵ではいないでしょう。それほど、私どもアビイ・ロード女性探偵社の証拠撮りは法律家(弁護士等)が驚くほど本当に凄いのです。

あと、不貞相手の住居(マンション・一軒家など)への出入りも同様ですが、ただ、この場合で気を付けなければならないのが、宿泊した場合は3回程度の出入りでも立証することは可能ですが、日中や夜間での数時間の滞在の場合は、相手に言い逃れをさせない為にも積み重ねた(最低でも一週間ぐらい)出入りの証拠が必要になることを覚えておいてください。

すべては慰謝料請求に勝つ為には「動かぬ証拠」が必要なことをご理解頂けたでしょうか。

継続性のある不貞証拠は、「婚姻を継続しがたい重要な事由」になります。不貞期間が長ければ長いほど精神的苦痛の理由と判断され慰謝料請求の金額に反映されるのです。

浜松市の凄腕探偵士!アビイ・ロード女性探偵社に期待して安心してご依頼ください。

オススメ:浜松探偵=必ず覚えておくと役立つ情報です。勝つ為の慰謝料請求の為にご活用ください。覚えておくと必ず役立つ慰謝料請求の豆知識

不貞について夫婦間(協議)での話し合いする場合、注意すべき点は相手が不貞行為を認めたとしても安心はできません。調停や裁判になった場合、話し合いがこじれたり、慰謝料金額への不満や言い逃れをする可能性があります。すなわち平行線をだどり解決が遠のいてしまうということです。なのでこのような場合でも「立証できる不貞証拠」は必要になることを覚えておいて下さい。あと、パートナー(夫・妻)などの不貞事実を知った場合に、よく起こるのが「精神的苦痛からの心の病」です。精神的苦痛といっても目には見えません。なのでそのような場合は、パートナーから受けた言動でどれだけ苦痛な日々を過ごしていたかを日記に書き残しておくと良いでしょう。さらに最近では心の病(うつなど)からメンタルクリニックに通院される方が多くみられますがその場合は診断書をもらっておきましょう。暴力行為(DV)で怪我をした場合や精神的苦痛の場合も同様です。文章や証明書(診断書など)は有利な材料になります。慰謝料とは精神的や肉体的苦痛に対する損害賠償なのをしっかりと頭に入れておいてください。では…慰謝料請求の際、一番気になる「慰謝料の金額」をご説明しますね、慰謝料の算出方法は、基本となるのが「結婚生活の期間」「相手の収入」「精神的に苦痛を受けた度合い」などが重要な要因になります。統計では、500万円以下の割合が多く、状況によって異なりますが、平均150万円〜300万円ぐらいが妥当なラインだと思います。あと、相手が多くの財産を所有し財産分与が望める場合は良いですが、証拠がまったくない場合は多くが慰謝料を払われないのが現状です。なので、いざという場合の為に下記の相手側の情報の把握(管理)と書類のコピーなど万全の体制を心掛けましょう。

■収入(給与明細・賞与など)
■預金通帳・定期預金・学資保険など
■生命保険(配当金・解約金)
■株券(証券・売買報告書)
■不動産の登記簿謄本(自宅・別荘・所有アパート・土地など)
■絵画・美術品リストやその他の財産

これらは裁判での慰謝料・財産分与の金額を決める重要な証拠になります。後に入手困難になる前に早めに準備をすることをお薦め致します。

 

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